お知らせ

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天気と歯

「天気と歯なんて、何の関係もないよ。」と思われがちですが、実は関係があります。

雨が降ったり台風が近づいたりすると体調不良などを起こすことはありませんか?

俗に気象病と言われ、これらは主に気圧の変化によってもたらされる現象ですが、

実は、歯の痛みも出やすいことをご存知ですか?

低気圧が近づくと、副交感神経が優位になり、体内のあらゆる血管が拡張するので、

体調不良を起こすというのです。

気圧が関係するとなると、夏休み観光地まで飛行機に乗ったり、登山・スキューバダイビングなど、

気圧の変化が起こる時は注意が必要ですね。

夏を楽しむ前に、歯のメンテナンスをしてみてはいかがでしょうか。

 

ぶばい歯科クリニック ☎042-351-0418

 

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ストレスとお口の関係

ストレスがあると食事の時に使う筋肉の緊張が高くなり、

噛み合わせの異常などにより、筋肉の痛みや顎関節の障害を

引き起こすことがあります。

食いしばる癖のある方は、定期的に噛み合わせの力を抜くように気を付けたり、

舌の位置を正しい位置におさめるようにするのも効果的です。

お口の中の状態を検診の際に確認してみてはいかがでしょうか。

 

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ストレスとお口の関係

ストレス状態が続くと、免疫力が下がり

感染症である歯周病が発症・悪化することがあります。

お口も乾くため、むし歯や口臭などのリスクも高くなります。

イライラして食いしばりや歯ぎしりが多くなると

歯周病が重症化することもありますし、

食いしばりや歯ぎしり、また頬づえなどは顎関節症にも関係します。

お口の中を検診してみてはいかがでしょうか。

 

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「食べる」ストレス発散 ③

マウス実験では大きなストレスが加わると食欲がなくなり

慢性的なストレスが加わると過食になる、という結果が出たものもあります。

咀嚼によるストレス発散には、ガムなどがおススメです。

でも、、、「食べて食べて食べまくりたい」ときには

ガムでは物足りないかもしれませんね。

 

ドカ食いするなら、少しでも噛むことを意識すると、

いつものドカ食いより量が少なくなるかもしれないし、

いつもよりストレス発散ができた気分になるかも!?

 

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「食べる」ストレス発散 ②

規則正しいリズム運動「咀嚼」は脳の神経伝達物質セロトニンを増やすため

ストレスが緩和されます。

咀嚼によりアドレナリンなどが減少し、副交感神経が優位になります。

さらに唾液がたくさん出てくると、唾液中の消化酵素により

栄養素の吸収効率を上げて体調を整えたり、胃腸の保護効果もあります。

また、噛むことで満腹中枢が刺激されて満腹感を得て幸せな気分になれるため

ストレスを和らげるらしいです。

 

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「食べる」ストレス発散

ストレス発散の方法はたくさんあります。

スポーツをする、趣味に没頭する、お喋りをする、お酒を飲む、

カラオケをする、旅行に行く、ひたすら寝る・・・等々。

ストレス発散に「食べる。食べまくる!」「美味しいものを食べる!」

といった方も多いのでないでしょうか?

食べてストレス発散をする人が多い理由は、

一人でできる、比較的安価、いつでもどこでもやりやすいとのことです。

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歯の身だしなみ⑤

重要なのは、歯に色がつきやすい食べ物・飲み物との「正しいつきあい方を知ること」で、これらのものを口にした場合でも、食後に以下のようなメンテナンスを心がけることで着色を抑えることができます。

(1)歯を磨く

(2)水でうがいをする

「寝る前に歯を磨く」という方も多いかもしれませんが、口の中に色素沈着物がある時間が長いほど、色が定着しやすくなってしまいます。キレイな歯を維持するためにも、こまめな歯磨き・うがいを心がけてください。

歯科医院で定期的にクリーニングを行うことをお勧めします。

 

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GW休暇のお知らせ

4月29日(月)〜5月5日(日)まで、休診とさせて頂きます。

患者様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

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歯の身だしなみ④

着色汚れの原因となる食べ物・飲み物を見ると、身近なものだと分かりますね。

しかし、歯に色がつくのを避けるためだけに「コーヒーは絶対に飲まないでください」「一生カレーを食べないでください」と言われてもとても無理な話ですよね(^▽^;)

重要なのは、歯に色がつきやすい食べ物・飲み物との「正しいつきあい方を知ること」

歯科医師・衛生士に質問してみてください。

簡単にできることから教えてくれますよ!

 

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歯に身だしなみ③

食べ物や飲み物の中には、「色がつきやすいもの」と「つきにくいもの」があります。以下のようなものを多く摂取している人は、着色リスクが高いです。

  • 緑茶、紅茶、ウーロン茶などリーフティー
  • コーヒー
  • 赤ワイン
  • チョコレート
  • カレー

この他にも歯に色がつきやすい食べ物・飲み物はありますが、共通点として「ポリフェノールが含まれている」「着色料を使っている(天然を含む)」という傾向があります。

飲食などで着色した歯をクリーニングできれいにしてみませんか!

 

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